GitHub Contributions グラフを緑豊かにしてみましょう(feat. Armeria Sprint)

こんにちは。この記事を読んでいる方の中に、GitHub contribution graphが日照り状態の方はいませんか。この記事では、その日照りの解消につながるArmeria Sprintイベントとその感想を紹介します。

今回のイベントは、LINEで働く開発者から参加者を募集しました。メンターとメンティーの割合を考慮し、先着順10名とお知らせしました。募集を開始するとすぐに定員に達し、さらに10名がキャンセル待ちになるなど想定以上の反響があり非常に驚きました。参加申し込みから分かるように、みんな熱意に溢れる方でした。イベントは2日間にわたって開かれました。初日は歓迎セッションが2時間、2日目はスプリントが4時間行われました。

【協賛情報】ICTトラブルシューティングコンテスト2019

学生を対象に開催される、ネットワーク機器やサーバ機器を用いた環境構築や構築したシステム・ネットワーク上で発生するトラブルを解決する技術コンテストICTトラブルシューティングコンテスト2019にて、LINEはプラチナスポンサーを務めさせていただきます。

Cloud Native Days Fukuoka参加レポート

LINE株式会社 Verda2チームの澤井です。
今回は、4月16日に福岡にて開催されましたCloud Native Days Fukuokaというイベントに参加してきましたので、ご報告いたします。弊社からもVerda Fukuoka Teamより藤嶋が登壇したほか、スポンサーブースを出展いたしました。

【Product Story #2】スマホ画面をそのまま配信できる「スクリーン配信機能」がリリース! LINEのライブ配信サービス「LINE LIVE」開発秘話を聞いてみた

LINEのライブ配信サービス「LINE LIVE」では、4月にiPhoneやiPadの画面をそのまま配信できるスクリーン配信機能をリリース。この新機能を開発したメンバーにその開発舞台裏について語り合ってもらいました。

LINE Developer Meetup #54 in Fukuoka開催レポート

5/28(火)にLINE FukuokaカフェスペースでLINE Developer Meetup #54が開催されました。
今回のテーマは「Java」です。
5/24(金)から5/26(日)まで湯布院でJOnsenというアンカンファレンスイベントが開かれたのですが、その JOnsenに参加されていたVictorさんとUbertoさんをゲストとして迎えての開催になりました。


VUIで効果音を活用するとUXは良くなるのか?良くなる!

VUI(Voice User Interface)の体験において、音で演出することはとても大切です。ユーザーの楽しさを高めるのはもちろん、メッセージの区切れをわかりやすくすることや、サービスの世界観を伝えるという観点においても、発話以外の「音」を意識することがクオリティーの高さにつながります。

ユーザー体験の良いVUIのスキル(機能)を開発することに少しでも役に立てるよう「効果音」に焦点を当てて取り組みを紹介します。

音の到来方向推定に基づき聞きたい人の声を抽出する技術

2018年の夏インターンに参加し、その延長としてResearch Labsでアルバイトをしている中込 優です。アルバイトでは、「複数人の発話から目的の人の発話のみを取り出す技術」について研究しています。
ターンで取り組んだ内容を2019年3月度 音声(SP)・応用/電気音響(EA)・信号処理(SIP)研究会で発表し、音声研究会学生ポスター賞を頂くことができました[1]。その研究内容について紹介します。

LINE Things Mini Award開催のお知らせ!

より多くの皆さんにLINE Thingsの魅力を知っていただき、 開発を通じて新しいサービスが創出されることを願って、 LINE Things Mini Awardsを開催する運びとなりました。