LINE Engineering
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  • 【登壇・協賛情報】try! Swift Tokyo 2018
    LINE Engineering Blog 2018.02.23

    プログラミング言語 Swift に関するコミュニティ主催のカンファレンス、try! Swift Tokyo 2018にて、LINEはプラチナスポンサーを務めさせていただきます。あわせて、カンファレンス翌日に都内の各所で行われるワークショップともくもく会(ピアラボ)のため、LINEオフィスのカフェを会場提供いたします。

    協賛情報 登壇情報 Swift

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  • DroidKaigi 2018 協賛レポート
    Yusuke Kushii 2018.02.22

    LINE Engineering Blogや技術イベントなどを担当しています

    Developer Relations Team の櫛井です。
    2月8日〜9日にベルサール新宿グランドにて開催された DroidKaigi 2018に、LINEはシルバースポンサーとして参加させていただきましたので、写真でレポートいたします。今回のDroidKaigiでは、寿司スポンサーとして懇親会にてお寿司も提供させていただきました。

    スポンサーのブースエリアはランチタイムと重なり大盛況でした。こちらはLINEブースの様子です、大賑わい!

    droidkaigi 協賛情報

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  • LINE iOS/Android Hackathon 2017
    Hyeonji Jo 2018.02.20

    LINEのiOSアプリを開発しています。

    こんにちは。LINEのiOSアプリの開発を担当しているHyeonji Joです。2017年12月13日から15日にかけて開催されたLINE Hackathon 2017についてご紹介します。LINEはこれまで、iOS、Android担当開発者向けの社内ワークショップを開催してきました。セッションで情報を共有し、1日で終わるくらいのハッカソンを実施するといった内容です。ところが「たくさんの奇抜なアイデアをコードで書くには1日は短すぎる」という意見があったため、今回のワークショップはハッカソンのみでの開催となりました。時間が倍になったからといって、ハッカソン終了後の悔しさやもどかしさがなくなるわけではありません。ただ、十分な時間が与えられた分、成果物に対する満足度も格段にアップし、多彩で面白そうなテーマに触れられる、記憶に残るハッカソンになったのは間違いありません。

    初日

    今回のハッカソンにはLINEの日本、韓国、台湾オフィスからiOS、Android開発者とQAエンジニアが参加し、開催前に約30チームを結成。参加者の国籍がまちまちだったため、大会の進行・案内は英語で行われました。

    LINE Hackathon hackathon

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  • LINE Developer Meetup in Kyoto #26 参加レポート
    Ueno Eidi 2018.02.19

    こんにちは。LINE Fukuoka で開発エンジニアをしている ueneid です。

    去る1月25日、LINE Developer Meetup #26 が京都にて開催されました。今回はそのレポートをお届けしたいと思います。

    昨年12月18日に、東京で LINE BOT 大忘年会 が行われたのがまだ記憶に新しいですが、今回は、LINE BOT 新年会を LINE Developer Meetup として京都で開催しました!この会には、弊社エンジニアだけではなく、LINE BOT を作成いただいている外部のエンジニアの方にもご登壇頂きました。 今回も多数の方に足を運んでいただき、大変熱気あふれるイベントとなりました。皆様寒い中ありがとうございました!

    LINE Kyoto LINE Developer Meetup LINE BOT

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  • LINEの開発者向けCommunityサイトがオープンしました
    Kazuki Nakajima 2018.02.16

    LINEの開発者向けサイトにCommunityサイトが追加されました。

    このサイトでは3rd Partyの開発者の皆様が、LINEのAPIを使ってどのような仕組みが生みだしているのか、その開発方法・ノウハウといった開発者コミュニティのナレッジと実例を蓄積していきます。現在のところ、LINEで利用できるChatbotのショーケースである「Bot Directory」と、開発ノウハウを蓄積・検索するための「Q&A」を提供しています。

    LINE Developers LINE API

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