JJUG CCC 2017 Spring 登壇&協賛レポート

LINE株式会社ではエンジニアのため、様々な活動を支援しております。

【協賛情報】JJUG CCC 2017 SPRING : LINE Engineering Blog
でもお知らせしておりましたが、LINE は寿司スポンサーとして協賛いたしました。また、LINE Fukuokaで働くエンジニアが登壇いたしましたのでその様子も合わせてご紹介いたします。

JJUG CCC とは

毎年2回、春と秋に開催する日本最大のJavaコミュニティイベントです。Java関連の技術や事例に関する良質なセッションが行われ、また異なる分野で活躍するJava技術者が一堂に会する場ともなっています。
▼公式サイト JJUG CCC 2017 Spring

会場の様子

会場は1000名を超える参加者で賑わっていました。LINE Fukuoka のきしだはA+B会場にて「Java8プログラミング ベストプラクティス」「きしだが働いてるかどうかIDEのメモリ使用状況から機械学習で判定する」の2本立てで登壇いたしました。
会場は急遽イスが大量に追加されるほどの超満員、200人を超える皆さんにお聞きいただいたようです。

きしだのスライドはこちらで公開されております。

寿司スポンサーをしました

寿司スポンサーとして懇親会に参加いたしまして「黒・白・赤で構成されている鉄火巻は Java のキャラクターである Duke にソックリである!」と鉄火巻を多めにご用意いたしました。
会場には鉄火巻以外にも、職人さんが握ったお寿司をまわしていただいたり。「技術イベントの懇親会で寿司が回転している」という、普段なかなか見かけないビジュアルに参加者の皆さんのテンションもなかなかのもの!
お寿司の力は偉大です
もう1つ、懇親会のお楽しみということで箸袋にちょっとした問題を出させていただきました。こちらもなかなか好評のようでした。

箸袋の問題は、またあらためて解説記事をこちらのブログで公開する予定です。 LINE では今後も様々な技術イベントへの協賛や登壇などを行ってまいります。

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