DroidKaigi 2019 協賛/ Shibuya.apk レポート

Developer Relations チームの藤原です。

2019年2月7日(木)・8日(金)に開催されたエンジニアが主役のAndroidカンファレンスDroidKaigiにて、LINEはゴールドスポンサーおよび電源スポンサーを務めました。また、コミュニケーションアプリ「LINE」Android版の開発を担当している石川が「巨大なアプリの開発を支えるフラグ管理術」というタイトルで登壇いたしました。

そして、その前日の2/6(水)にはLINEのオフィスにてAndroidエンジニアのためのコミュニティShibuya.apkをLINEのオフィスにて開催いたしました。

本記事では写真を中心に、2つのイベントをレポートします。

DroidKaigiは今年で5回目となるAndroidエンジニアのためのカンファレンスです。今年も昨年に引き続き、ベルサール新宿グランド コンファレンスセンターにて開催されました。

初日の受付の様子
オープニング直前

LINEはゴールドスポンサーおよび電源スポンサーを務め、2日間にわたりブースを出しました。また、LINEの東京オフィスからだけではなく、福岡オフィスからもAndroidエンジニアが参加していました。

2日目に撮った集合写真

LINEのブースでは「ASK THE LINER」と称して、LINEが展開するさまざまなサービスに関わるAndroidエンジニアが、来場者様からの質問にお答えしていました。

ASK THE LINER

ブースにお越しいただいた方々ありがとうございました!

そして、2日目の最後のセッションではコミュニケーションアプリ「LINE」Android版の開発を担当している石川が「巨大なアプリの開発を支えるフラグ管理術」というタイトルで登壇いたしました。

こちらは動画が公開されています(イベント終了後からまだ数日しか経ってないのですが、驚きのスピードです。)

DroidKaigiに参加された皆さま、登壇された皆さま、そして何より運営の皆さま、お疲れ様でした!

また、DroidKaigiの前日にはAndroidエンジニアのためのコミュニティShibuya.apkをLINEのオフィスにて開催しました。

国内外から多くの著名な登壇者をお招きし、懇親会も含めてとても盛り上がる会となりました!また、LINEの英語通訳翻訳チームが英語から日本語への同時通訳を提供させていただきました。ご来場頂いた皆さま、ありがとうございました!


LINEでは以下のような様々なポジションでAndroidエンジニアを募集しております。ご興味のある方はぜひ応募して頂ければと思います。

今後もLINE株式会社は、インターネット関連の各コミュニティへのスポンサー活動を積極的に行って参ります。

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