LIFF

LIFFにおいて広告マネタイズが可能になりました。

LINE LIFF マネタイズ

こんにちは。LINEでテクニカルエバンジェリストとしてLINEのAPIを利用したデベロッパーのビジネスの成功をお手伝いさせていただいている立花です。

LIFFにおいて広告マネタイズが可能になり、LIFF上に第三者の広告を表示するサービスが徐々に増えてきております。

本記事ではマネタイズを正しく行っていただいているサービスの一例と、マネタイズの際にご注意頂きたいことをご紹介します。

新型コロナウイルスに関する課題をLINEプラットフォームで解決することをテーマとしたハッカソンが開催されました

コロナウイルスハッカソン

こんにちは。LINEでテクニカルエバンジェリストとしてLINEのAPIを利用したデベロッパーのビジネスの成功をお手伝いさせていただいている立花です。

3/28(土)、29(日)に、新型コロナウイルスに関する課題をLINEプラットフォームで解決することをテーマとしたオンラインハッカソンが開催されましたので、レポートをお届けまします。

Share Target Pickerがリリースされ、LIFFアプリからのメッセージ送信が大幅に強化されました。

こんにちは。LINEでテクニカルエバンジェリストとしてLINEのAPIを利用したデベロッパーのビジネスの成功をお手伝いさせていただいている立花です。

LIFFにShare Target Pickerが追加されましたので機能、メリット、活用事例をご紹介します。

九州地区においてLINEの開発者コミュニティが発足しました

LINE Developer Group Kyushu

こんにちは。LINEでテクニカルエバンジェリストとしてLINEのAPIを利用したデベロッパーのビジネスの成功をお手伝いさせていただいている立花です。

東京関西に続いて九州地区においてもLINEのプラットフォームやAPIに興味のある方のコミュニティが発足しましたのでお知らせします。

コミュニティ紹介

九州地区におけるコミュニティは「LINE Developer Group Kyushu」という名称となりました。既にハンズオンや忘年会が開催されています。

勉強会の告知等が行われるConnpassのページはこちらになります。ご興味のある方は是非ご登録ください。

LIFF v2がリリースされ、外部ブラウザ対応やQRコードリーダー等便利な機能が追加されました。

LIFF v2

こんにちは。LINEでテクニカルエバンジェリストとしてLINEのAPIを利用したデベロッパーのビジネスの成功をお手伝いさせていただいている立花です。

LIFF(LINE Front-end Framework)のv2がリリースされ、In App Browserや外部ブラウザからも利用できるようになりました。LIFFについてはこちらの記事を参照下さい。

主な変更点

LINE ThingsとLINE Pay APIを活用したプロダクト「未来ゴミ箱」がROHM OPEN HACK CHALLENGE 2019にて最優秀賞を獲得しました。

未来ゴミ箱デジットハッカソン

こんにちは。LINEでテクニカルエバンジェリストとしてLINEのAPIを利用したデベロッパーのビジネスの成功をお手伝いさせていただいている立花です。

以前弊社がスポンサーとして参加させて頂いたハッカソンにてサポートを行った作品「未来ゴミ箱」がROHM OPEN HACK CHALLENGE 2019にて最優秀賞を獲得されましたので、ご紹介します。

GWはLINE API!開発関連情報や最新事例のまとめ

GWはLINE API

こんにちは。LINEでテクニカルエバンジェリストとしてLINEのAPIを利用したデベロッパーのビジネスの成功をお手伝いさせていただいている立花です。

平成が終わり令和時代へ。今年のゴールデンウィークは長めということもあり、この辺りで一度LINE関連の開発情報をまとめてみます。何か開発をしてみたい方は是非この機会に試してみて下さい。

LINE Things でつくったプロトタイプデバイスの話

こんにちは。LINE Thingsの開発を行っている伊藤(@cpulabs)と川田(@hktechno)です。 Advent Calendar 2018の5日目になります。

LINEはソフトウェアの会社だと思われる方も多いと思いますが、これから紹介する内容はLINE Developer Day 2018にて公開したLINE Thingsのハードウェア開発に関する内容です。 LINE ThingsはLINEアプリケーション上でBluetooth Low Energy (以降、Bluetooth LE)に対応したデバイスをLINE Front-end Framework (LIFF)を用いて操作することが出来るIoTプラットフォームです。この記事で紹介するのは、LINE Thingsの概要とその検証・デモのために作成した社内向けにデバイスについてです。

LIFF + TIC-80

こんにちは、LINE FukuokaのAndroidエンジニアでLINEのメッセンジャーアプリの開発を担当している吉田清亮 (@seisuke)です。この記事は LINE Advent Calendar 2018 の1日目の記事です。

先月開催された社内Hackathonで、Fantasy Consoleと言われる聞きなれないジャンルのプロダクトであるTIC-80をLIFFで動かしてみました。
せっかく得た知識などを共有できればと思い、この記事を書くことにしました。

LINE Fukuokaでは毎年Hackathonを開催しており(去年のレポート)、何人かのプレゼンターが開発企画の提案を行い、それに興味をもった4,5人のチームで2日間開発を行うのが、基本の形となります。その際に普段自分の業務ではあまり縁のない技術を使うチームも少なくないです。 自分はTIC-80を、WebAssemblyを利用することによって、LIFF の中で動作させるという企画を行い、開発することになりました。