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Total 4 Tagged in ’#Messaging API’
  • HTMLに近い感覚で自由なレイアウトが可能になった新しいメッセージタイプ「Flex Message」が追加!サンプルを交えてご紹介します
    Kazuki Nakajima 2018.06.12

     Flex Messageという新しいタイプのメッセージがMessaging APIに追加されました。これまでMessaging APIでは、シンプルなテキストの他にスタンプや画像といったメディアを表示することができるメッセージや、テンプレートという複数のボタンやURLを配置可能なメッセージタイプが利用可能でした。

    テンプレートはユーザーに複数の選択肢から回答を選んでもらうようなシチュエーションで特に有効でしたが、ボタンテンプレートでは配置できるボタンの数が4つまでだったり、タイトル、本文、ボタン、というようにレイアウトが画一的だったりという制約がありました。

    Flex Messageは極めて自由なレイアウトが可能なメッセージタイプで、その可能性はほぼ無限と言えます。一定の表示フレームがありつつも、HTMLに近い感覚でレイアウトをカスタマイズでき、各コンポーネントが美しく整頓されるような仕組みが提供されています。一例として、下図のようなメッセージを作成することが可能です。

    LINE BOT Messaging API

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  • Messaging APIの新機能LIFFの使い方を解説します。
    Sho Tachibana 2018.06.06

    LINEのMessaging API、LINE Login等のプラットフォーム全般の啓蒙活動を担当しています。

    こんにちは。LINEでLINE Messaging APIやLINEログイン等のプラットフォームの啓蒙活動を担当している立花です。

    本記事では、今回新たに実装されたLIFFの概要と、使い方を解説します。

    LIFFとは

    LIFFとは、LINE Front-end Frameworkの略で、LINEアプリ内で動作するウェブアプリのプラットフォームです。

    LIFFに登録したウェブアプリ(LIFFアプリ)をLINEアプリ内で起動すると、LINEのユーザーIDや、LIFF APIを利用するためのトークンをLINEプラットフォームから取得できます。LIFFアプリではこれらを利用して、ユーザー情報を活用した機能を提供したり、ユーザーの代わりにトークルームにメッセージを送信したりできます。

    LINE BOT Messaging API

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  • 「LINE Bot開発者合宿 in 温泉郷」を開催しました
    Teppei Miki 2018.03.15

    Tech PR at LINE Corp.

    Developer Relations Teamの三木です。

    3月10日~11日にかけて、LINE Bot開発者コミュニティ有志による一泊二日の合宿を行いました。この記事では写真を中心に、その模様をお伝えします。

    今回の合宿は、いわゆる開発合宿ではなく、LINE Messaging APIを普段から開発いただいているコミュニティの方とのネットワーキングをメインに行いました。 Bot開発者の方たちが非日常の空間で交流し、開発予定のBotのアイデア、Bot開発者同士がコラボするきっかけの提供を目的として開催しました。

    Bot Messaging API

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  • イメージマップメッセージを使って終電に乗り遅れないボットを作りました
    Sho Tachibana 2017.12.12

    LINEのMessaging API、LINE Login等のプラットフォーム全般の啓蒙活動を担当しています。

    こんにちは。LINEでLINE Messaging APIやLINEログイン等のプラットフォームの啓蒙活動を担当している立花です。この記事はLINE Advent Calendar 2017の12日目の記事です。

    本記事では、LINE Messaging APIに実装されているイメージマップメッセージ(Imagemap message)の概要と、日頃ハッカソンで最も多くご要望をいただく、タップして詳細を表示できる、ピンがたくさん刺さったマップの表示方法について解説します。

    LINE Messaging APIとは

    Messaging APIは、ボットを作るためのAPIです。ボットというと、テキストでしかやり取りしかできず不便という印象をお持ちの方もいらっしゃるかもしれません。しかし、Messaging APIを使うと、画像やファイル、さらにはHTMLアプリやネイティブアプリでいうところのAlertViewのようなものも手軽に実装でき、ユーザーにストレスなく使ってもらえるボットを簡単に作ることができます。

    画像、動画、ファイル

    AdventCalendar Bot Messaging API

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