2019夏のインターンシップの募集を開始しました!エンジニア職は、就業コース(東京)と5daysコース(京都)の2コースを実施します。

Developer Relationsチームの藤原です。

2019年、夏のインターンシップの募集を開始しました。今年は、エンジニア・デザイナー・サービス企画職・企画営業職の4職種で実施します。詳細については以下サイトをご覧ください。

LINEインターン

また、サイト内には、インターンを経て入社したエンジニア・インターンを受け入れる立場のエンジニアのインタビューなども掲載しています。LINEという会社やLINEのエンジニアカルチャー、LINEで働く意義や一緒に働きたいエンジニア像などについてお話していますので、合わせてご覧ください。

GWはLINE API!開発関連情報や最新事例のまとめ

GWはLINE API

こんにちは。LINEでテクニカルエバンジェリストとしてLINEのAPIを利用したデベロッパーのビジネスの成功をお手伝いさせていただいている立花です。

平成が終わり令和時代へ。今年のゴールデンウィークは長めということもあり、この辺りで一度LINE関連の開発情報をまとめてみます。何か開発をしてみたい方は是非この機会に試してみて下さい。

世界のセキュリティエキスパート・コミュニティを活性化する LINEが開催するイベント「Becks」とは何か

 LINEで働くエンジニア@tokuhiromが、同じくLINEで働くエンジニアにいろいろと話を聞いていく連載「LINE Engineer Insights」。第11弾は日本法人のセキュリティ室に所属するNikolayさんと、韓国のLINE GrayLabでサイバーセキュリティ技術をリードする@beistさんに、「2019年初頭からLINEが主導して始まったセキュリティエンジニアのコミュニティ活動『Becks」を中心に語っていただきました。

iOSのコード署名について

こんにちは。LINEでAIR ARMORの開発を担当しているSIM MINYOUNGです。AIR ARMORは、LINE GAME PLATFORMの一つであるAIRを構成する一つのセキュリティソリューションです。AIRについてはこのURLで紹介されました。前回のブログでは、Androidの署名の仕組みであるAPK Signingについて紹介されましたが、今回のブログでは、iOSのコード署名について紹介したいと思います。

コード署名は、ファイルの完全性を保証する、署名者(開発者)を確認する役割があります。Mach-O形式で表現されるiOSのバイナリーに対する完全性や署名者の検証は、後ほど説明するCode signature構造によって実現されています。

SeleniumConf Tokyo 2019 協賛レポート

Developer Relationsチームの三木です。

2019年4月18日(木)〜19日(金)にタワーホール船堀にて開催されたSeleniumConf Tokyo 2019で、LINEはプラチナスポンサーを務めました。会期中は、スポンサーブース出展を行った他、LINEのテストエンジニアがSeleniumに関するセッションを行いました。本記事では、写真を中心にその模様をレポートします。

LINE API Expert 新メンバー をお知らせします

LINE API Expertは、LINEが開発者向けに提供する各種APIなどへの深い理解と高い技術力を持ち、開発者コミュニティに影響力を持つエンジニアの方々を認定し、様々な特典を提供すると共に、その活動を支援するプログラムです。
審査基準は、コミュニティへの影響力、記事執筆やプレゼンテーション能力、関連ソフトウェア開発における技術力、将来の技術パートナーとしてのポテンシャルなどの観点で、総合的に判断しています。
今回も多数の応募者の中から認定した新たなメンバーをご紹介します。