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【登壇・協賛情報】JJUG CCC 2019 Fall

2019年11月23日(土)に開催される、JJUG CCC 2019 Fall にて、LINEはゴールドスポンサーと懇親会での寿司スポンサーを務めます。また、当日はLINEのエンジニアが3つのセッションで登壇いたします。

DevOps Days Taipei 2019登壇レポート

こんにちは。LINE株式会社のSET(Software Engineer in Test)の伊藤 宏幸(Hiroyuki Ito)です。

この度、台湾で開催されたDevOps Days Taipei 2019に、チームメイトの高橋 勲(Isao Takahashi)と共に登壇する機会をいただきました。

この記事では、同イベントについてレポートいたします。

【登壇・協賛情報】プロダクトマネージャーカンファレンス 2019

2019年11月12日(火) , 13日(水)に開催される「プロダクトマネージャーカンファレンス 2019 」にて、LINEはプラチナスポンサーを務めます。


今回LINEからは、執行役員の二木が「LINEにおけるお金とユーザーのジレンマ」「LINEのPM、ぶっちゃけどうなの座談会」というタイトルで登壇いたします。

【福岡】LINE SMART CITY FOR FUKUOKA ハッカソン!レポート

LINE Fukuokaハッカソン

こんにちは。LINEでテクニカルエバンジェリストとしてLINEのAPIを利用したデベロッパーのビジネスの成功をお手伝いさせていただいている立花です。

この度10/26(土)、27(日)の二日間にわたりLINE Fukuokaにて、スマートシティを実現できるサービスをテーマにしたハッカソンを開催いたしましたのでレポートをお届けします。

【LINE DEVELOPER DAY 2019】セッションの見どころとスライドの一部をご紹介します

11月20日(水) ・21(木) の2日間に渡り、グランドニッコー東京 台場にて開催する「LINE DEVELOPER DAY 2019」。今年は40分のセッションが70あります!今回はその中から6つのセッションについて、スピーカーに直接インタビューしてみました。見どころとなるスライドも事前にご紹介しちゃいますのでチェックしてくださいね!

LINE DEVELOPER DAY 2019 参加レポート投稿企画のお知らせ

2019年11月20日(水)・21日(木)の2日間にわたり開催するLINEの技術カンファレンス「LINE DEVELOPER DAY 2019」にご参加いただく方々を対象に、参加レポート投稿でLINE FRIENDSグッズが当たる企画を実施します。

様々なセッションやコンテンツで感じたことを是非まとめていただき、LINE DEVELOPER DAY自体や発表された様々な技術など、参加されなかった方へも広く知見を共有いただけますと幸いです。

【登壇・協賛情報】EOF 2019

2019年10月31日(木)に開催される「EOF 2019」にて、LINEはダイヤモンドスポンサーを務めます。


今回LINEからは、Verda室に所属する谷川が「プロジェクトマネジメントを武器に働こうとしていたら、組織/チーム作りを武器にしたくなった話」というタイトルで登壇いたします。

新卒エンジニアの仕事〜10月のクライアントサイドエンジニア編〜

こんにちは。2019年4月新卒入社の服部恵美です。開発1センターのLINE開発2室のApp Dev 6チームというところで、LINEのメッセンジャーのiOSアプリケーションの開発をしています。

この記事では、私がLINE株式会社に新卒入社してから約半年間のあいだに取り組んできたこと、LINEのメッセンジャーの開発を担当するクライアントサイドエンジニアがどのような働き方をしているのかについて、ご紹介します。

INTERSPEECH2019 発表・聴講報告

LINE Research Labsの戸上、小松、升山(9月末までアルバイトとして所属)です。

LINEには海外カンファレンスや学会への参加を支援する制度があり、会社負担で学会に参加することが可能です。

今回は、音声処理における世界最大規模の国際会議である、International Speech Communication Association (ISCA)主催のINTERSPEECH2019に参加し、聴講と音源分離・音声強調技術に関する2件のオーラル発表を行ってきました。INTERSPEECHは今回で20回目となり、2010年には日本の幕張でも開催されました。今回のINTERSPEECH2019の投稿数は2180件となっており,採択率は49.3%でした。投稿数は過去最高となっており、歴代最多の年よりもさらに今年は20%ほど増加しているとのことです。AI スピーカなどの音声プロダクトが普及する中で,音声処理の研究が加速している様子を強く感じました。NAVERとLINEはINTERSPEECH2019のゴールドスポンサーになっており、今回、ブースも出展いたしました。