Category Archives: Miscellaneous

【インターンレポート】LINE KYOTOで開催したサマーインターン、チーム開発コースの様子をご紹介

今年は東京・京都・福岡にてサマーインターンシップを開催しました。
東京と福岡では5週間の就業型コース、京都では5日間のチーム開発コースとして実施しました。
今回は、LINE KYOTOのインターンシップの様子をご紹介いたします。
LINE KYOTOのインターンシップではLINEのプロダクト開発、チームでの開発、エンジニアの働き方について学び、実践していただくことを目的に、前半はプロダクト開発やチームでの開発の手法について学び、後半はハッカソン形式でチーム開発を行いました。

コードの可読性についてのプレゼンテーション紹介 vol. 3: “状態と手続き” 編

こんにちは。コミュニケーションアプリ “LINE” の Android クライアントチームの石川です。

この記事は、 “コードの可読性についてのプレゼンテーション紹介” の不定期連載記事の第三回です。
前回の記事はこちらです。

今回は、一つの型に閉じた話として、第四章 “状態” と第五章 “手続き” の解説をします。

EOF2019 : Activity of Effective Team and Delivery on Verda

EOF2019と登壇の経緯

こんにちは、Delivery Management Team の Tanigawa です。

2019年10月31日、渋谷がハロウィンムードに包まれている中、私は浅草橋にて EOF2019 というカンファレンスでLINEにおける組織/チームマネジメントに関する取り組みを紹介してきました。

本カンファレンスは今回 EOF2019実行委員会によって初めて開催され、様々な企業で日々奮闘するエンジニアリングマネージャーやプロジェクトマネージャーが自身の経験やチャレンジ、失敗などをオープンに共有しあうという目的で開催されました。詳しくはイベントページを参照してみてください。

コードの可読性についてのプレゼンテーション紹介 vol. 2: “命名とコメント” 編

こんにちは。コミュニケーションアプリ “LINE” の Android クライアントチームの石川です。

この記事は、 “コードの可読性についてのプレゼンテーション紹介” の不定期連載記事の第二回です。前回の記事は こちら です。

今回は、プログラム中に書く自然言語として、第二章 “命名” と第三章 “コメント” の解説をします。

コードの可読性についてのプレゼンテーション紹介 vol. 1: “導入と原則” 編

こんにちは。LINE メッセンジャーの Android クライアントチームの石川です。
先日、コードの可読性についてのプレゼンテーション (https://speakerdeck.com/munetoshi/code-readability) を公開しました。

今後、このプレゼンテーションについてのちょっとした解説を、本ブログ上で不定期に連載していきます。
今回は、このプレゼンテーションの概要と、最初の章 “導入と原則” についての解説を行います。

本で振り返るAgile 2019

Lean & Agile Teamの中村と長南です。
2人合わせてちょなりーです。
8月にアメリカのワシントンDCで開催されたAgile 2019に参加しました。
Agile 2019は、Agile Allianceが年に1度開催する世界最大のカンファレンスです。
今回はセッションで紹介された本や記事を通してカンファレンスを振り返ります。

【登壇・協賛情報】CROSS Party 2019

2019年10月4日(土)に開催される「CROSS Party 2019」にて、LINEはシルバースポンサーを務めます。

CROSS Party 2019は「興味の外側に会いに行く」をコンセプトとして、宇宙関係ビジネス、データ関連、技術的負債、 エンジニアの働き方、IT企業ではない企業でのエンジニアの働き方などテーマを元に、日本におけるトップエンジニアや有識者の方々がパネルディスカッションを行うイベントです。

Machine Learning Production Pitch #1 開催レポート

Clova開発室でエンジニアをしています服部 (keigohtr) です。
2019年3月7日に “Machine Learning Production Pitch (#MLPP)” という機械学習系のイベントをエムスリー株式会社とLINE株式会社とで共同開催しました。LINE株式会社からはDataLabsの呂彩林さんとClova開発室の的場勇樹さんが登壇しました。エムスリー株式会社からはnishibaさんとvaaaaanquishこと河合俊典さんが登壇しました。

Namelti : 人名の読み仮名候補を自動列挙するためのライブラリ

メリークリスマス !!
LINE Advent Calendar 2018の最終日は、Clovaの自然言語理解システムの開発に携わっている佐藤敏紀(@overlast)が担当します。今年のクリスマスプレゼントは自分で自分に、超小型ジンバル付きカメラを買いました。いつかまた子供の頃の様にサンタさんからプレゼント貰いたいです。
今回のテーマはタイトルにも含まれている、”人名の読み仮名候補の自動列挙”についてです。

LINE Clova + Firebase + Vue.js

この記事はLINE Advent Calendar 2018の19日目の記事です。
こんにちは、LINE Ads Platformの開発チームに所属している新卒1年目の佐藤邦彦です。
本記事では、FirebaseとVue.jsを利用してLINE ClovaとWebアプリケーションを連動させる方法を紹介します。