Category Archives: Miscellaneous

コードの可読性についてのプレゼンテーション紹介 vol. 5: “レビューとまとめ” 編

こんにちは。コミュニケーションアプリ “LINE” の Android クライアントチームの石川です。

この記事は、 “コードの可読性についてのプレゼンテーション紹介” の不定期連載記事の第五回です。前回の記事はこちら です。

今回はいよいよ最終回です。第八章の “レビュー” についての解説と、本連載のまとめをします。

LINE API Expert 新メンバー をお知らせします

LINE API Expertは、LINEが開発者向けに提供する各種APIなどへの深い理解と高い技術力を持ち、開発者コミュニティに影響力を持つエンジニアの方々を認定し、様々な特典を提供すると共に、その活動を支援するプログラムです。
審査基準は、コミュニティへの影響力、記事執筆やプレゼンテーション能力、関連ソフトウェア開発における技術力、将来の技術パートナーとしてのポテンシャルなどの観点で、総合的に判断しています。
今回も多数の応募者の中から認定した新たなメンバーをご紹介します。

コードの可読性についてのプレゼンテーション紹介 vol. 4: “依存関係” 編

こんにちは。コミュニケーションアプリ “LINE” の Android クライアントチームの石川です。

この記事は、 “コードの可読性についてのプレゼンテーション紹介” の不定期連載記事の第四回です。前回の記事はこちらです。

今回は、型と型の “依存関係” の話として、第六章と第七章の解説をします。

LINEにおけるお金とユーザーのジレンマ – pmconf –

みなさんこんにちは。LINE執行役員、企画センター ビジネスプラットフォーム企画室 室長の二木です。
先月開催されたプロダクトマネージャーカンファレンスにて「LINEにおけるお金とユーザーのジレンマ」をテーマに登壇させていただきました。
本記事では当日お話しした内容を中心に時間内で伝えきれなかった詳細についてお伝えしたいと思います。

 

JJUG CCC 2019 Fall Report

こんにちは、LINE Fukuokaのきしだです。
先月開催されたJavaのコミュニティイベントJJUG CCC 2019 Fallにて、LINEはGoldスポンサーとSushiスポンサーをつとめました。またスポンサーセッションとあわせて4人のLINEメンバーが登壇しましたので、その様子をお伝えします。

【インターンレポート】LINE KYOTOで開催したサマーインターン、チーム開発コースの様子をご紹介

今年は東京・京都・福岡にてサマーインターンシップを開催しました。
東京と福岡では5週間の就業型コース、京都では5日間のチーム開発コースとして実施しました。
今回は、LINE KYOTOのインターンシップの様子をご紹介いたします。
LINE KYOTOのインターンシップではLINEのプロダクト開発、チームでの開発、エンジニアの働き方について学び、実践していただくことを目的に、前半はプロダクト開発やチームでの開発の手法について学び、後半はハッカソン形式でチーム開発を行いました。

コードの可読性についてのプレゼンテーション紹介 vol. 3: “状態と手続き” 編

こんにちは。コミュニケーションアプリ “LINE” の Android クライアントチームの石川です。

この記事は、 “コードの可読性についてのプレゼンテーション紹介” の不定期連載記事の第三回です。
前回の記事はこちらです。

今回は、一つの型に閉じた話として、第四章 “状態” と第五章 “手続き” の解説をします。

EOF2019 : Activity of Effective Team and Delivery on Verda

EOF2019と登壇の経緯

こんにちは、Delivery Management Team の Tanigawa です。

2019年10月31日、渋谷がハロウィンムードに包まれている中、私は浅草橋にて EOF2019 というカンファレンスでLINEにおける組織/チームマネジメントに関する取り組みを紹介してきました。

本カンファレンスは今回 EOF2019実行委員会によって初めて開催され、様々な企業で日々奮闘するエンジニアリングマネージャーやプロジェクトマネージャーが自身の経験やチャレンジ、失敗などをオープンに共有しあうという目的で開催されました。詳しくはイベントページを参照してみてください。

コードの可読性についてのプレゼンテーション紹介 vol. 2: “命名とコメント” 編

こんにちは。コミュニケーションアプリ “LINE” の Android クライアントチームの石川です。

この記事は、 “コードの可読性についてのプレゼンテーション紹介” の不定期連載記事の第二回です。前回の記事は こちら です。

今回は、プログラム中に書く自然言語として、第二章 “命名” と第三章 “コメント” の解説をします。