LINE Engineering
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  • LINE Developer Meetup in Fukuoka #18 参加レポート
    ha1f 2017.08.23


    LINE FukuokaでLINE Creators StudioのiOS開発を担当しているha1fです。 7/19に福岡オフィスで行いました LINE Developer Meetup in Fukuoka #18 の参加レポートをお送りします。

    LINE Creators Studio Android with Kotlin / Dave

    入社二年目で、現在はLINE Creators StudioのAndroid開発を担当しているDaveさんのセッションです。 Creators StudioのAndroid版の開発では、Kotlin, Anko, RxBindingといったモダンな言語・フレームワークを利用しています。これらのメリット、採用した理由について、実際のコードを交えながらお話されていました。

    LINE Fukuoka LINE Developer Meetup Kotlin RxSwift

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  • LINE Engineer Insights vol.6「大規模サービスとなった LINE NEWS の開発」
    LINE Engineering Blog 2017.08.22

    LINE で働くエンジニアに色々と話を聞いていく「LINE Engineer Insights」の第6弾です。当コーナーはインタビュアーに LINE で働くエンジニア @tokuhirom を迎え、エンジニア同士でざっくばらんにお話を伺っていくというものです。今回も、LINE のエンジニアは一体どんな人達なのか、その内面に迫っていきたいと思います。

    第6弾は開発3センターサービス開発3室の森藤さんに、日本国内で5900万人の月間アクティブユーザーという大規模サービスとなった LINE NEWS の開発について聞いてきました。


    LINE Engineer Insights LINE NEWS Perl Java

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  • DevRelCon Tokyo 2017 協賛・登壇レポート
    Teppei Miki 2017.08.17

    Tech PR at LINE Corp.

    Tech PRの三木です。

    Developer Relationsをテーマにした国内初のカンファレンス DevRelCon Tokyo 2017 (7/29、東京日本橋タワー)にて、LINEがゴールドスポンサーを務めさせていただきました。またプロダクトマネージャーである御代田が、「Comprehensive approach to delivering great developer products」と題し登壇いたしました。 本記事ではその模様をレポートさせていただきます。

    devrel

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  • LINE Creators Studioに広がる美しい型の世界(前篇)
    tarunon 2017.08.04

    こんにちは、tarunonです。 この半年間はLINE Creators StudioのiOS appを担当していました。一番最初のコードベースを作るところから担当でき、そして前回のLINE Engineering Blogでの知見もあったので、「コンパイラが証明できる世界」というものを目標に開発に取り組むことができました。 中でも、特に上手く行って他のプロジェクトにおいても同様に有用であろうものを2つ、紹介致します。前篇はInterface Builderについてtarunonが、 後篇はAPI Clientについて@ukitakaがお話します。

    LINE Creators Studioで使っているInterface Builderの環境と同様(少し進歩しています)のものは、こちらに切り出していて、すぐにPlaygroundで遊べるようになっています。→ Instantiate

    もしかしたらスター点けてくれてる方もいらっしゃるかも? Instantiate自体はLINE BLOGの頃からちょこちょこ書いていて、LINE Creators Studioの開発中も並行して書き進めていました。 コードを見たほうが楽しい方はぜひ上記リポジトリもご参照下さい。 LINE Creators StudioのView/ViewControllerは以下のコードでインスタンス化することが出来ます。これは全てのView/ViewControllerで共通しています。(※Instantiateとは若干の差異があります。)

    LINE Creators Studio

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  • 2017年上半期LINE Security Bug Bounty Programの結果について
    MJ 2017.08.02

    LINEでセキュリティに関する業務を担当しています。

    プログラム対象拡大について

    こんにちは。LINEでセキュリティに関する業務を担当しているMJです。

    今回の記事では、2017年上半期(1月1日~6月30日)の「LINE Security Bug Bounty Program」を振り返り、皆さんにご紹介していきたいと思います。このプログラムは、LINEが提供するサービスにおいて潜在的に存在する脆弱性を外部のセキュリティリサーチャーからご報告を頂き、我々が迅速に修正していくことで皆様により安全なサービスを提供することを目的としています。

    また「LINE Security Bug Bounty Program」として常時運営を開始(2016年6月2日)して以降、LINEサービスの成長に伴い4月10日よりプログラムの対象を拡大しました。(新たにコミュニケーションアプリ「LINE」のChrome版・Windows 10 Mobile版と、LINE STORE・LINE NEWS・LINE MUSIC・LINE LIVEの各Webサイトを追加いたしました)

    https://linecorp.com/ja/pr/news/ja/2017/1712

    LINE-Bug-Bounty Bug-Bounty

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