LINE Engineering
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  • Kotlin Fest 2018 協賛&主催レポート
    Fujiwara Satoru 2018.08.30

    はじめまして。Developer Relations Team の藤原(@satorufujiwara)です。

    8/25(土) に東京コンファレンスセンター品川にて開催されたKotlin Fest 2018に、LINEは「ことりスポンサー」として協賛しました。 また、「日本Kotlinユーザグループ」に所属する個人として、本イベントを主催しました。 スポンサーと主催、両方の視点からイベントの様子をレポートいたします。

    協賛情報 Kotlin

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  • グローバル社内イベント―PaaS Day 2018―フォトレポート
    Hiranuma Sari 2018.08.14

    世界12カ国に約6,000人の仲間が働くLINE。

    その「エンジニア」と聞いて、思い浮かべるのはどんなイメージでしょうか?一口にLINEのエンジニアといっても、そこには多様な「エンジニア」がいます。

    この記事は、LINEが展開する全サービスの開発者と、ひいてはLINEという企業そのものを基盤から下支えしているエンジニア達が登場したイベント―PaaS Day―の開催報告です。

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  • BFFに取り組む開発者たちが語る「UIT#3 The “Backends for Frontends” sharing」
    Shoyo Kyo 2018.06.27

    こんにちは! UIT室 フロントエンド開発1チームの姜 勝陽(kyo shoyo)です。

    2018年6月7日にLINE株式会社で開催されたフロントエンドエンジニアのイベント「UIT#3 The “Backends for Frontends” sharing」にスタッフとして参加してきました。 今回は、UITのMeetupイベントの紹介と参加レポートを皆様にお届けします。

    uit_3

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  • AMP HTMLのComponentに自作機能追加する方法
    Shoyo Kyo 2018.06.20

    こんにちは! UIT室 フロントエンド開発1チームの姜 勝陽(kyo shoyo)です。
    今回はGoogleのオープンソースプロジェクト AMP Projectのお話です。AMP HTMLを使ったマークアップ作業の際に「自作のComponentを作りたい!」「自作の機能を入れたい!」と思った方は多いでしょう。 そのような方におすすめの記事となります。

    google AMP Component

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  • HTMLに近い感覚で自由なレイアウトが可能になった新しいメッセージタイプ「Flex Message」が追加!サンプルを交えてご紹介します
    Kazuki Nakajima 2018.06.12

     Flex Messageという新しいタイプのメッセージがMessaging APIに追加されました。これまでMessaging APIでは、シンプルなテキストの他にスタンプや画像といったメディアを表示することができるメッセージや、テンプレートという複数のボタンやURLを配置可能なメッセージタイプが利用可能でした。

    テンプレートはユーザーに複数の選択肢から回答を選んでもらうようなシチュエーションで特に有効でしたが、ボタンテンプレートでは配置できるボタンの数が4つまでだったり、タイトル、本文、ボタン、というようにレイアウトが画一的だったりという制約がありました。

    Flex Messageは極めて自由なレイアウトが可能なメッセージタイプで、その可能性はほぼ無限と言えます。一定の表示フレームがありつつも、HTMLに近い感覚でレイアウトをカスタマイズでき、各コンポーネントが美しく整頓されるような仕組みが提供されています。一例として、下図のようなメッセージを作成することが可能です。

    LINE BOT Messaging API

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